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ぺこりの顔文字 560個お辞儀・おじぎ

ぺこり・お辞儀・orzまで、頭を下げる顔文字を集めました。あいさつやお礼、はじめましての連絡に使えます。

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ぺこりの顔文字(276個)

「ゞ」を手にして、軽く頭を下げた顔文字です。あいさつやお礼の最後に添えるとていねいな印象になります。

ぺこりの顔文字 1〜40

ぺこりの顔文字 41〜80

ぺこりの顔文字 81〜120

ぺこりの顔文字 121〜160

ぺこりの顔文字 161〜200

ぺこりの顔文字 201〜240

ぺこりの顔文字 241〜276

お辞儀の顔文字(271個)

体ごと深く頭を下げた顔文字です。「よろしくお願いします」や、改まったお礼に向いています。

お辞儀の顔文字 1〜40

お辞儀の顔文字 41〜80

お辞儀の顔文字 81〜120

お辞儀の顔文字 121〜160

お辞儀の顔文字 161〜200

お辞儀の顔文字 201〜240

お辞儀の顔文字 241〜271

orz系の顔文字(13個)

ひざと手を地面について、がっくりしている姿を文字で描いた形です。落ちこんだときのネタとして使われます。

ぺこりの顔文字の使い方

「よろしくお願いします」「ありがとうございます」の最後に。目上の人には、絵文字なしのシンプルなお辞儀が無難です。

シーン別・ぺこりの顔文字の使い分け

はじめてのあいさつ

SNSやサークルで初めてあいさつするときは、「ぺこり」の顔文字で軽く頭を下げると、ていねいさと親しみやすさの両方が伝わります。名前と一言の自己紹介のあとに添えると、相手も返事をしやすくなります。二回目以降のやりとりでは、少しくだけた形に変えていくと、距離が縮まります。

おすすめ:ぺこりの顔文字 (_ _)

目上の人へのお礼

先生や先輩へのお礼には、「お辞儀」の顔文字の中でも記号の少ない落ち着いた形を選ぶと、礼儀正しさが伝わります。言葉はていねいに書き、顔文字は最後に一つだけ添えるのが、失礼にならない使い方です。返事をもらったら、あらためてお礼を伝えると、印象がさらに良くなります。

おすすめ:お辞儀の顔文字 (´・ω・`)ゞオジギ

大きな失敗をしたとき

うっかり大きなミスをしてしまったときは、「orz系」の顔文字でがっくりした姿を見せると、反省している気持ちが伝わります。ただし、きちんと謝る言葉と、これからどうするかもいっしょに送りましょう。同じ失敗をくり返さない工夫を書きそえると、相手も安心してくれます。

おすすめ:orz系の顔文字 orz

よろしくお願いしますの一言

仕事やグループの連絡で「よろしくお願いします」と書くときに、「ぺこり」の顔文字を添えると、事務的な文がやわらかくなります。頼まれた側も、気持ちよく引き受けられる雰囲気になります。

おすすめ:ぺこりの顔文字 (_ _)

おわびのメッセージ

約束に遅れたときや返事が遅れたときのおわびには、「お辞儀」の顔文字で深く頭を下げる姿を見せると、申し訳ない気持ちが伝わりやすくなります。遅れた理由を短く書くと、より誠実に見えます。相手の予定をくずしてしまったときは、次の約束の提案も添えると前向きです。

おすすめ:お辞儀の顔文字 (´・ω・`)ゞオジギ

負けを認めるとき

ゲームや冗談の言い合いで負けを認めるときは、「orz系」の顔文字がユーモラスです。くやしさを笑いに変えて、その場の空気を明るく保てるので、相手も勝ち誇りすぎずに笑ってくれます。次の勝負の約束を一言そえると、楽しい関係がそのまま続きます。

おすすめ:orz系の顔文字 orz

お願いごとをするとき

頼みごとをするときは、「ぺこり」の顔文字を最後に添えると、お願いする気持ちが伝わります。何をいつまでに頼みたいのかを先に書いてから使うと、相手も返事をしやすく、より誠実に見えます。引き受けてもらえたら、すぐにお礼の顔文字を返しましょう。

おすすめ:ぺこりの顔文字 (_ _)

差し入れやおみやげのお礼

差し入れやおみやげをもらったら、「お辞儀」の顔文字を添えてお礼を送りましょう。ていねいな感謝が伝わり、渡した人も気持ちよく受け取ってもらえたと感じます。食べた感想も一言あると喜ばれます。

おすすめ:お辞儀の顔文字 (´・ω・`)ゞオジギ

落ちこんだ日のつぶやき

うまくいかなかった日のつぶやきには、「orz系」の顔文字でがっくりした気持ちを短く表せます。重くなりすぎないので、読んだ人も「どうしたの?」と声をかけやすくなります。声をかけてもらえたら、お礼の言葉といっしょに笑顔の顔文字を返しましょう。

おすすめ:orz系の顔文字 orz

グループへの入室あいさつ

新しいLINEグループに招待されたら、「ぺこり」の顔文字で軽くあいさつすると、なじみやすくなります。長い自己紹介はあとでも大丈夫なので、まずは一言と顔文字で、参加したことを伝えましょう。グループのルールがあれば、最初に確認しておくと安心です。

おすすめ:ぺこりの顔文字 (_ _)

ぺこりの顔文字を使った例文

ぺこりの顔文字を上手に使うコツ

  1. ぺこりの顔文字は、「ゞ」や「_ _」で頭を下げた姿を表しています。下げる角度が深い形ほど、ていねいでかしこまった印象になります。相手との関係に合わせて、深さのちがう形を選び分けましょう。
  2. 目上の人に送るときは、記号の少ないシンプルなお辞儀を選び、絵文字は使わないのが無難です。顔文字は文の最後に一つだけにしましょう。かしこまった連絡ほど、顔文字は控えめにするのが大人のマナーです。
  3. orz系の顔文字は、人がひざをついてうなだれる姿に見立てたものです。本気のおわびではなく、くやしさや落ちこみを笑いに変えたいときに使いましょう。
  4. おわびのときは、顔文字より先に「ごめんなさい」とはっきり言葉で書くことが大切です。顔文字は気持ちを補う役と考えると、失礼になりません。顔文字が多いと反省していないように見えるので、一つまでにしましょう。
  5. あいさつの最後のぺこりは、毎回同じ形を使うと、あなたらしい目印になります。お気に入りの一つを決めておき、名前の代わりのように使うのもおすすめです。

ぺこりの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でぺこりの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
ゞ272個おでこに当てた手。敬礼やぺこりに使います
゚230個飛び散る涙や汗
*202個ほっぺの赤みや、きらきら
๑182個ほっぺ。顔を丸くふっくら見せます
ᴗ177個にっこり閉じた口
ᵕ122個にっこり細めた目や口
・102個点の目
`94個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
´94個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
꒱94個ふんわりした輪郭(右)

ぺこりの顔文字の豆知識

「orz」は、o を頭、r を腕と上半身、z を足に見立てて、ひざをついてがっくりしている人の姿を表しています。横から見た人の形を、アルファベット3文字で描いた有名な表現です。

ぺこりといっしょに使われる顔文字

ありがとうの顔文字

お願いの顔文字

敬礼の顔文字

ごめんの顔文字

よくある質問

ぺこりの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「ぺこり」(276個)、「お辞儀」(271個)、「orz系」(13個)に分けて、合わせて560個のぺこりの顔文字を紹介しています。

ぺこりの顔文字はどんなときに使いますか?

「よろしくお願いします」「ありがとうございます」の最後に。目上の人には、絵文字なしのシンプルなお辞儀が無難です。

定番のぺこりの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。ぺこりなら (_ _)、お辞儀なら (´・ω・`)ゞオジギ、orz系なら orz がよく使われます。

ぺこりの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「ゞ」(おでこに当てた手)・「゚」(飛び散る涙や汗)・「*」(ほっぺの赤みや、きらきら)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

ぺこりの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

ぺこりの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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