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ありがとうの顔文字 560個感謝・あざーす・おつかれさま

ありがとう・感謝・おつかれさまの顔文字を集めました。お礼のひとことに添えると、感謝の気持ちがより伝わります。

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ありがとうの顔文字(287個)

にっこり笑ってお礼を伝える顔文字です。ありがとうのひとことに添えると気持ちが伝わりやすくなります。

ありがとうの顔文字 1〜40

ありがとうの顔文字 41〜80

ありがとうの顔文字 81〜120

ありがとうの顔文字 121〜160

ありがとうの顔文字 161〜200

ありがとうの顔文字 201〜240

ありがとうの顔文字 241〜280

ありがとうの顔文字 281〜287

感謝の顔文字(78個)

手を合わせてていねいに感謝している顔文字です。お世話になった人へのお礼に向いています。

感謝の顔文字 1〜40

感謝の顔文字 41〜78

おつかれさまの顔文字(195個)

相手のがんばりをねぎらう顔文字です。仕事や部活のあとのあいさつにぴったりです。おつかれさまの気分を、ひと目で伝えられます。

おつかれさまの顔文字 1〜40

おつかれさまの顔文字 41〜80

おつかれさまの顔文字 81〜120

おつかれさまの顔文字 121〜160

おつかれさまの顔文字 161〜195

ありがとうの顔文字の使い方

手伝ってもらったとき、プレゼントのお礼に。手を合わせる「人」の形は、ていねいな感謝を表します。

シーン別・ありがとうの顔文字の使い分け

友だちへのお礼

ノートを見せてもらったときや、相談に乗ってもらったときは、「ありがとう」の顔文字を添えてお礼を送りましょう。何が助かったのかを一言書いてから顔文字を置くと、感謝の気持ちがまっすぐ伝わり、相手もうれしくなります。

おすすめ:ありがとうの顔文字 (*´∀`*)アリガトウ

目上の人への感謝

先生や上司へのお礼には、「感謝」の顔文字の中でも記号の少ない落ち着いた形を選ぶと、ていねいな気持ちが伝わります。言葉はきちんとした敬語で書き、顔文字は文の最後に一つだけにするのが、失礼にならない使い方です。

おすすめ:感謝の顔文字 (´ᴗ`)人

仕事終わりのあいさつ

仕事やバイトが終わったときのあいさつに、「おつかれさま」の顔文字を添えると、同僚とのやりとりがやわらかくなります。一日がんばった相手をねぎらう気持ちが伝わり、次の日も気持ちよく顔を合わせられます。

おすすめ:おつかれさまの顔文字 ( ´∀`)ノ旦~

プレゼントのお礼

プレゼントをもらったときは、「ありがとう」の顔文字といっしょに、使ってみた感想や写真を送ると、贈った人もとても喜んでくれます。選んでくれた気持ちへの感謝を一言そえるのも、心のこもったお礼のポイントです。

おすすめ:ありがとうの顔文字 (*´∀`*)アリガトウ

家族へのいつものお礼

毎日のごはんや送り迎えなど、家族への「いつもありがとう」は、「感謝」の顔文字があると照れずに伝えられます。母の日や父の日のメッセージにも使え、ふだん言えない気持ちを文字にするきっかけになります。

おすすめ:感謝の顔文字 (´ᴗ`)人

部活やサークルの仲間へ

試合やイベントが終わったあと、部活やサークルの仲間に「おつかれさま」の顔文字を送ると、チームの一体感が生まれます。がんばった人の名前を出してお礼を言うと、さらに気持ちのいい締めくくりになります。

おすすめ:おつかれさまの顔文字 ( ´∀`)ノ旦~

お店や先生へのお礼メッセージ

お世話になったお店や習いごとの先生にメッセージを送るときは、「ありがとう」の顔文字の中でもシンプルな形を選びましょう。具体的にうれしかったことを一つ書くと、相手の励みになる感謝のメッセージになります。

おすすめ:ありがとうの顔文字 (*´∀`*)アリガトウ

誕生日のお祝いへのお返し

誕生日にたくさんのお祝いメッセージをもらったら、「感謝」の顔文字でお礼の投稿をすると、みんなに気持ちを返せます。一人ひとりに返すときも、名前を入れてから顔文字を添えると、ていねいな印象になります。

おすすめ:感謝の顔文字 (´ᴗ`)人

夜のねぎらい

家族や恋人が遅くまでがんばっていた日には、「おつかれさま」の顔文字で夜のねぎらいを送りましょう。「ゆっくり休んでね」と一言そえると、疲れた心がほっとする、あたたかいメッセージになります。

おすすめ:おつかれさまの顔文字 ( ´∀`)ノ旦~

手伝ってもらったあと

引っ越しや片付けを手伝ってもらったあとは、「ありがとう」の顔文字でお礼を送り、次は自分が手伝う番だと伝えると、気持ちのいい関係が続きます。ごはんやお菓子でお返しをする約束を書くのもおすすめです。

おすすめ:ありがとうの顔文字 (*´∀`*)アリガトウ

ありがとうの顔文字を使った例文

ありがとうの顔文字を上手に使うコツ

  1. お礼の顔文字は、手を合わせる「人」や頭を下げる「ペコリ」が入ると、ていねいな感謝になります。親しい相手には、ハートや花の入った明るい形もおすすめです。
  2. お礼は、何に感謝しているのかを先に言葉で書き、そのあとに顔文字を続けるのが基本です。顔文字だけのお礼は、親しい相手の軽いお礼にとどめましょう。
  3. 目上の人には、絵文字を使わず、記号の少ない顔文字を一つだけにすると安心です。相手がふだん顔文字を使う人かどうかも参考にしましょう。
  4. おつかれさまの顔文字は、☕や🍵の絵文字と組み合わせると、ほっと一息つく雰囲気になります。夜のあいさつなら🌙もよく合います。
  5. 同じ相手に何度もお礼を送るときは、毎回顔文字を変えてみましょう。気持ちがこもっている印象になり、形だけのお礼に見えなくなります。

ありがとうの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でありがとうの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
*241個ほっぺの赤みや、きらきら
ω170個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
ᴗ166個にっこり閉じた口
∀136個口を大きく開けた笑顔や、さけぶ口
´130個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
`129個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
^101個笑って細めた目
ノ99個手。手をふる・なでる・投げる動きを表します
꒱90個ふんわりした輪郭(右)
꒰90個ふんわりした輪郭(左)。イ文字の一つです

ありがとうの顔文字の豆知識

「ありがとう」は「有り難い(めったにない)」が語源の言葉です。めったにないほどありがたい、という気持ちが元になっています。

ありがとうといっしょに使われる顔文字

ぺこりの顔文字

笑顔の顔文字

ほっこりの顔文字

感動の顔文字

よくある質問

ありがとうの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「ありがとう」(287個)、「感謝」(78個)、「おつかれさま」(195個)に分けて、合わせて560個のありがとうの顔文字を紹介しています。

ありがとうの顔文字はどんなときに使いますか?

手伝ってもらったとき、プレゼントのお礼に。手を合わせる「人」の形は、ていねいな感謝を表します。

定番のありがとうの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。ありがとうなら (*´∀`*)アリガトウ、感謝なら (´ᴗ`)人、おつかれさまなら ( ´∀`)ノ旦~ がよく使われます。

ありがとうの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「*」(ほっぺの赤みや、きらきら)・「ω」(口)・「ᴗ」(にっこり閉じた口)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

ありがとうの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

ありがとうの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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