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どうぞの顔文字 560個差し出す・渡す

どうぞ・差し出す・渡すの顔文字を集めました。お茶やおかし、プレゼントを手渡す顔です。

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どうぞの顔文字(188個)

手のひらで差し出して、どうぞとすすめる顔文字です。おすそわけやゆずるときにぴったりです。

どうぞの顔文字 1〜40

どうぞの顔文字 41〜80

どうぞの顔文字 81〜120

どうぞの顔文字 121〜160

どうぞの顔文字 161〜188

差し出すの顔文字(186個)

両手で物を差し出している顔文字です。プレゼントやお土産を渡すときに使えます。メッセージの最後に添えるだけで、差し出すの雰囲気が出ます。

差し出すの顔文字 1〜40

差し出すの顔文字 41〜80

差し出すの顔文字 81〜120

差し出すの顔文字 121〜160

差し出すの顔文字 161〜186

渡すの顔文字(186個)

「つ」の手で物を手渡している顔文字です。資料やバトンを渡すときのひとことに向いています。

渡すの顔文字 1〜40

渡すの顔文字 41〜80

渡すの顔文字 81〜120

渡すの顔文字 121〜160

渡すの顔文字 161〜186

どうぞの顔文字の使い方

差し入れの連絡や、資料を送るときのひとことに。🍰や☕を選べば、気持ちまで届けられます。

シーン別・どうぞの顔文字の使い分け

おすそわけをするとき

家族や職場の人におやつをおすそわけするときは、「どうぞ」の顔文字で差し出す様子を表すと、気軽に受け取ってもらいやすくなります。何をおすそわけするのかを一言書くと、相手も楽しみにしてくれます。

おすすめ:どうぞの顔文字 (・ω・)つ旦

資料やファイルを送るとき

友だちや同僚に資料やファイルを送るときは、「渡す」の顔文字を添えると、事務的な連絡がやわらかくなります。ファイルの中身を一言そえると、相手も確認しやすくなります。

おすすめ:渡すの顔文字 (ᐢεᐢ)つ📦

プレゼントを渡すとき

誕生日のプレゼントやお礼の品を渡すときのメッセージには、「差し出す」の顔文字で両手で差し出す様子を表すと、ていねいな気持ちが伝わります。選んだ理由を一言そえると、さらに喜ばれます。

おすすめ:差し出すの顔文字 (*^▽^*)っ🍰

席や順番をゆずるとき

グループで発言の順番をゆずるときは、「どうぞ」の顔文字を添えると、やさしい気づかいが伝わります。話し合いがスムーズに進むきっかけにもなります。譲り合いの空気が生まれると、みんなが発言しやすくなります。

おすすめ:どうぞの顔文字 (・ω・)つ旦

おすすめを紹介するとき

おすすめのお店や本を紹介するときは、「渡す」の顔文字で情報を手渡すような雰囲気を出すと、楽しい紹介になります。どこが良いかを一言書くと、相手も試してみたくなります。

おすすめ:渡すの顔文字 (ᐢεᐢ)つ📦

お茶を出すとき

家に来た友だちや家族に「お茶どうぞ」と伝えるときは、「差し出す」の顔文字で湯のみを差し出す様子を表すと、ほっとするやさしい雰囲気になります。おかわりも遠慮なく、と一言添えるとさらに温かい雰囲気になります。

おすすめ:差し出すの顔文字 (*^▽^*)っ🍰

話をふるとき

グループトークでだれかに話をふりたいときは、「どうぞ」の顔文字を添えると、自然に話の順番をまわせます。話しやすい雰囲気が生まれ、みんなが会話に参加しやすくなります。

おすすめ:どうぞの顔文字 (・ω・)つ旦

お礼の品を渡すとき

お世話になった人へのお礼の品を渡すときは、「差し出す」の顔文字で感謝の気持ちを表すと、ていねいな印象になります。感謝の言葉を先に書いて、顔文字をあとに置きましょう。

おすすめ:差し出すの顔文字 (*^▽^*)っ🍰

ゲームでアイテムを渡すとき

ゲームで仲間にアイテムを渡すときは、「渡す」の顔文字を添えると、短いチャットでも気持ちのいいやりとりになります。お礼を言ってもらえたら、どういたしましての一言を返しましょう。

おすすめ:渡すの顔文字 (ᐢεᐢ)つ📦

おいしいものを勧めるとき

おいしいお菓子や料理を勧めるときは、「どうぞ」の顔文字を添えると、遠慮せずに食べてほしい気持ちが伝わります。食べた感想を聞くのも、楽しみの一つになり、次のおすすめにもつながります。

おすすめ:どうぞの顔文字 (・ω・)つ旦

どうぞの顔文字を使った例文

どうぞの顔文字を上手に使うコツ

  1. どうぞの顔文字は、手のひらを上にして差し出す「っ」「⊃」などの記号が決め手です。差し出すものの絵文字(🍪や🎁)を手の先に置くと、何を渡すのかがわかります。
  2. 差し出すの顔文字は、両手で差し出す形を選ぶと、ていねいな印象になります。目上の人へのお礼の品には、両手の形がおすすめです。
  3. どうぞの顔文字は、ゆずる気持ちや勧める気持ちを表すのにぴったりです。押しつけがましくならないよう、やわらかい言葉と合わせましょう。
  4. ファイルや資料を送るときは、顔文字だけでなく、中身や確認してほしい点を言葉で書きましょう。相手が受け取ったあとに困らない、親切な連絡になります。
  5. 渡すの顔文字は、物だけでなく、話の順番やバトンを渡すときにも使えます。グループトークで話をまわすときに便利です。流れを作れます。

どうぞの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でどうぞの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
ノ186個手。手をふる・なでる・投げる動きを表します
*175個ほっぺの赤みや、きらきら
ᴗ154個にっこり閉じた口
ω127個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
▽97個大きく開けて笑う口
˶93個ほっぺの赤み。照れや、かわいさを足します
´92個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
`91個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
∀90個口を大きく開けた笑顔や、さけぶ口
꒱66個ふんわりした輪郭(右)

どうぞの顔文字の豆知識

物を渡す顔文字の「つ」や「⊃」は、横に伸ばした腕に見立てられています。「(っ´ω`)っ」のように、手の先に物を置いて渡す形がよく使われます。

どうぞといっしょに使われる顔文字

ありがとうの顔文字

手紙の顔文字

花の顔文字

クリスマスの顔文字

よくある質問

どうぞの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「どうぞ」(188個)、「差し出す」(186個)、「渡す」(186個)に分けて、合わせて560個のどうぞの顔文字を紹介しています。

どうぞの顔文字はどんなときに使いますか?

差し入れの連絡や、資料を送るときのひとことに。🍰や☕を選べば、気持ちまで届けられます。

定番のどうぞの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。どうぞなら (・ω・)つ旦、差し出すなら (*^▽^*)っ🍰、渡すなら (ᐢεᐢ)つ📦 がよく使われます。

どうぞの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「ノ」(手)・「*」(ほっぺの赤みや、きらきら)・「ᴗ」(にっこり閉じた口)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

どうぞの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

どうぞの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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