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うんうんの顔文字 560個頷く・うなずく・なるほど

うんうん・なるほど・そうそうの顔文字を集めました。話を聞いているよ、わかるよという気持ちを伝えられます。

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うんうんの顔文字(154個)

首をたてにふってうなずいている顔文字です。話を聞いているよ、という気持ちを伝えられます。

うんうんの顔文字 1〜40

うんうんの顔文字 41〜80

うんうんの顔文字 81〜120

うんうんの顔文字 121〜154

なるほどの顔文字(149個)

納得してうなずく顔文字です。説明を聞いたあとの返事に添えると、ちゃんと伝わった感じが出ます。

なるほどの顔文字 1〜40

なるほどの顔文字 41〜80

なるほどの顔文字 81〜120

なるほどの顔文字 121〜149

そうそうの顔文字(108個)

「それそれ」と強く共感している顔文字です。気持ちがぴったり合ったときに使えます。

そうそうの顔文字 1〜40

そうそうの顔文字 41〜80

そうそうの顔文字 81〜108

うなずくの顔文字(149個)

目を閉じたり細めたりして、静かにうなずく顔です。「コクコク」「コクン」で、話をちゃんと聞いている感じが出ます。

うなずくの顔文字 1〜40

うなずくの顔文字 41〜80

うなずくの顔文字 81〜120

うなずくの顔文字 121〜149

うんうんの顔文字の使い方

相談の返事や、話にあいづちを打つときに。文だけだと冷たく見える返事も、やわらかくなります。

シーン別・うんうんの顔文字の使い分け

相談に乗るとき

友だちから相談を受けたとき、「うんうん」の顔文字を返すと、ちゃんと話を聞いているよという合図になります。長い返事を考える前にまず一つ送っておくと、相手は安心して話を続けられます。気持ちが落ち着いてきたら、自分の考えも一言伝えると、相談が前に進みます。

おすすめ:うんうんの顔文字 (´・ω・)(・ω・`)ネー

説明を聞いて理解したとき

わからなかったことを説明してもらったときは、「なるほど」の顔文字で納得した気持ちを伝えましょう。説明した人も伝わったことがわかってうれしくなり、もっと教えてくれるようになります。

おすすめ:なるほどの顔文字 (・_・)ホウホウ

共感を伝えるとき

「わかる!」と言いたいときは、「そうそう」の顔文字がぴったりです。同じ気持ちだということがまっすぐ伝わり、話していた人もうれしくなって、会話がもっと盛り上がります。

おすすめ:そうそうの顔文字 ꒰•∀•꒱ソレナ

仕事の指示への返事

職場のチャットで指示を受けたら、「うなずく」の顔文字のうち落ち着いた形を返すと、了解したことがやわらかく伝わります。「承知しました」の言葉と合わせると、ていねいさも保てます。

おすすめ:うなずくの顔文字 (ᵕ‿ᵕ)コクン

グループの話し合い

グループで意見が出たとき、「うんうん」の顔文字で賛成の気持ちを示すと、話し合いがスムーズに進みます。反対意見があるときは、顔文字だけで流さず、言葉でていねいに伝えましょう。

おすすめ:うんうんの顔文字 (´・ω・)(・ω・`)ネー

ニュースや豆知識への反応

おもしろい豆知識やニュースを教えてもらったら、「なるほど」の顔文字で感心した気持ちを返すと、教えた人も話しがいがあります。自分が知っている関連の話を一つ足すと、会話が広がります。

おすすめ:なるほどの顔文字 (・_・)ホウホウ

あるある話に乗るとき

「あるある」な話題には、「そうそう」の顔文字で乗っかると楽しい会話になります。自分の体験を一つ足すと、話がもっと広がり、みんなが参加しやすい雰囲気が生まれます。

おすすめ:そうそうの顔文字 ꒰•∀•꒱ソレナ

家族の話を聞くとき

家族からの長いメッセージには、「うなずく」の顔文字を返して、ちゃんと読んだことを伝えましょう。忙しいときの短い返事にも便利で、あとでゆっくり返事をするまでのつなぎになります。

おすすめ:うなずくの顔文字 (ᵕ‿ᵕ)コクン

勉強の教え合い

勉強仲間とのやりとりで要点を確認したときは、「なるほど」の顔文字で理解したことを伝えると、教え合いが続きやすくなります。わからないところが残っていれば、続けて質問しましょう。

おすすめ:なるほどの顔文字 (・_・)ホウホウ

推しの話を聞くとき

友だちが推しの魅力を熱く語っているときは、「うんうん」の顔文字でうなずきながら聞いている様子を見せると、話す側もうれしくなります。気になったところを一つ質問すると、もっと喜ばれます。

おすすめ:うんうんの顔文字 (´・ω・)(・ω・`)ネー

うんうんの顔文字を使った例文

うんうんの顔文字を上手に使うコツ

  1. うんうんの顔文字は、同じ顔を二つ並べたり「コクコク」をつけたりして、顔を上下に動かす様子を表します。うなずく回数で、共感の強さを調整できます。
  2. あいづちとして使うときは、顔文字だけで返しても大丈夫です。ただし、大事な相談には、顔文字のあとに一言自分の言葉を足しましょう。
  3. なるほどの顔文字は、「φ」や「メモメモ」をつけるとメモを取っている様子になり、真剣に聞いている印象が強まります。メモの記号を使うと、あとで読み返すつもりで聞いていることも伝わります。
  4. 同じうんうんを何度も続けると、話を流しているように見えることがあります。ときどき「それでどうなったの?」と言葉で返して、聞いていることを伝えましょう。
  5. そうそうの顔文字は、手をたたく記号やうなずく動きと組み合わせると、強い共感を表せます。盛り上がる話題のときに使うのがおすすめです。共感しすぎて話をうばわないよう、相手の話を最後まで聞いてから返しましょう。

うんうんの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でうんうんの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
꒱185個ふんわりした輪郭(右)
꒰185個ふんわりした輪郭(左)。イ文字の一つです
・172個点の目
ω146個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
∀113個口を大きく開けた笑顔や、さけぶ口
•102個黒い点の目。シンプルでかわいい目
´74個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
`73個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
^73個笑って細めた目
ᴗ66個にっこり閉じた口

うんうんの顔文字の豆知識

うなずく顔文字は、顔の向きを少しずつ変えて並べることで、首をたてにふる動きを表すこともあります。文字だけで動きを感じさせる工夫のひとつです。

うんうんといっしょに使われる顔文字

ナカーマの顔文字

敬礼の顔文字

ふーんの顔文字

グッの顔文字

よくある質問

うんうんの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「うんうん」(154個)、「なるほど」(149個)、「そうそう」(108個)、「うなずく」(149個)に分けて、合わせて560個のうんうんの顔文字を紹介しています。

うんうんの顔文字はどんなときに使いますか?

相談の返事や、話にあいづちを打つときに。文だけだと冷たく見える返事も、やわらかくなります。

定番のうんうんの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。うんうんなら (´・ω・)(・ω・`)ネー、なるほどなら (・_・)ホウホウ、そうそうなら ꒰•∀•꒱ソレナ、うなずくなら (ᵕ‿ᵕ)コクン がよく使われます。

うんうんの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「꒱」(ふんわりした輪郭(右))・「꒰」(ふんわりした輪郭(左))・「・」(点の目)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

うんうんの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

うんうんの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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