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てへぺろの顔文字 560個テヘペロ・てへっ

舌を出してごまかす、てへぺろ・てへっの顔文字を集めました。ちょっとした失敗を、かわいく報告したいときに使えます。

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てへぺろの顔文字(191個)

片目をつぶって舌を出す「ڡ」の口で、ちょっとした失敗をかわいくごまかす顔文字です。

てへぺろの顔文字 1〜40

てへぺろの顔文字 41〜80

てへぺろの顔文字 81〜120

てへぺろの顔文字 121〜160

てへぺろの顔文字 161〜191

てへっの顔文字(185個)

照れ笑いでごまかす、ひかえめな顔文字です。軽いうっかりの報告に使いやすいタイプです。

てへっの顔文字 1〜40

てへっの顔文字 41〜80

てへっの顔文字 81〜120

てへっの顔文字 121〜160

てへっの顔文字 161〜185

ごめんねの顔文字(184個)

舌を出しつつ手を合わせて、軽く謝っている顔文字です。友だち同士の小さなお詫びに向いています。

ごめんねの顔文字 1〜40

ごめんねの顔文字 41〜80

ごめんねの顔文字 81〜120

ごめんねの顔文字 121〜160

ごめんねの顔文字 161〜184

てへぺろの顔文字の使い方

遅刻や忘れものなど、軽い失敗の報告に。ちゃんと謝りたいときは「ごめん」のページの顔文字を選びましょう。

シーン別・てへぺろの顔文字の使い分け

ちょっとした失敗の報告

忘れものや言いまちがいなど、ちょっとした失敗をしたときは、「てへぺろ」の顔文字でかわいくごまかすと、場の空気が明るくなります。笑ってもらえる程度の失敗に使うのがコツで、大きな迷惑をかけたときはきちんと謝りましょう。

おすすめ:てへぺろの顔文字 (ゝω・)

寝坊したとき

目覚ましを止めて二度寝してしまったときは、「てへっ」の顔文字で照れながら報告すると、友だちも笑って許してくれます。待ち合わせに遅れるときは、到着時間もいっしょに伝えましょう。

おすすめ:てへっの顔文字 (*ゝω∂*)テヘッ

軽くあやまるとき

友だちとの約束の時間を少しまちがえたなど、軽くあやまりたいときは、「ごめんね」の顔文字でかわいく謝ると、深刻にならずに気持ちが伝わります。相手が困っていそうなら、ていねいな言葉も添えましょう。

おすすめ:ごめんねの顔文字 人(•ω•)ゞ

ついつい食べすぎたとき

ダイエット中なのにケーキを食べてしまったときは、「てへぺろ」の顔文字で白状すると、笑える告白になります。仲間とのやりとりなら、責め合わずに笑い合えるきっかけになります。

おすすめ:てへぺろの顔文字 (ゝω・)

買いすぎてしまったとき

セールでつい買いすぎてしまったときは、「てへっ」の顔文字で戦利品の写真を投稿すると、楽しい報告になります。何を買ったのかを書くと、同じ趣味の人との会話も弾みます。

おすすめ:てへっの顔文字 (*ゝω∂*)テヘッ

いたずらを打ち明けるとき

家族へのちょっとしたいたずらを打ち明けるときは、「てへぺろ」の顔文字を添えると、悪気がないことが伝わって笑いになります。本当に困らせるいたずらは避けましょう。家族にとっても、笑い話のひとつになります。

おすすめ:てへぺろの顔文字 (ゝω・)

返事が遅れたとき

返事が遅れてしまったときは、「ごめんね」の顔文字で軽く謝ると、気まずさがやわらぎます。忙しかった理由を一言そえると、相手もすぐに納得してくれます。そのあとすぐに本題の返事を続けましょう。

おすすめ:ごめんねの顔文字 人(•ω•)ゞ

ゲームで凡ミスしたとき

ゲームでありえない凡ミスをしたときは、「てへっ」の顔文字で照れ笑いすると、仲間も笑って許してくれます。次はがんばると一言そえると、チームの雰囲気も明るく保てます。

おすすめ:てへっの顔文字 (*ゝω∂*)テヘッ

甘えながら頼むとき

「宿題手伝って」など、甘えながら頼みごとをするときは、「てへぺろ」の顔文字を添えると、図々しさがやわらいでかわいいお願いになります。やってもらえたら、お礼のお菓子などを添えると気持ちが伝わります。

おすすめ:てへぺろの顔文字 (ゝω・)

言いまちがいをしたとき

送ったメッセージに誤字や言いまちがいがあったときは、「ごめんね」の顔文字で訂正を送ると、ちょっとしたまちがいを軽やかに直せます。正しい内容をすぐに送り直すと、相手も混乱せずに済みます。

おすすめ:ごめんねの顔文字 人(•ω•)ゞ

てへぺろの顔文字を使った例文

てへぺろの顔文字を上手に使うコツ

  1. てへぺろの顔文字は、出した舌の「ڡ」や「ぺ」、ウインクの「ゝ」「☆」が決め手です。ウインクの記号を足すと、かわいさが強まります。
  2. てへぺろは、相手に大きな迷惑をかけたときに使うと、反省していないように見えます。笑える小さな失敗だけに使いましょう。大きな失敗は、言葉できちんと謝りましょう。
  3. 仕事の相手や目上の人には、てへぺろではなく、ていねいなおわびの言葉で謝るのが安心です。親しい友だち同士で楽しむ表現です。
  4. 「えへへ」「ごめーん」などの言葉と合わせると、照れた気持ちがさらに伝わります。顔文字は文の最後に置くと自然です。照れくささがやわらかく伝わります。
  5. 😜や💦の絵文字を一つ添えると、てへぺろの雰囲気がわかりやすくなります。ただし、顔文字と同じ表情の絵文字は重ねすぎないようにしましょう。

てへぺろの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でてへぺろの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
ゝ248個敬礼する手
・216個点の目
*162個ほっぺの赤みや、きらきら
^162個笑って細めた目
๑158個ほっぺ。顔を丸くふっくら見せます
ω132個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
ε128個とがらせた口
人122個合わせた手。おねがい・感謝
☆96個星。ウインクやキメ顔に
ڡ89個ぺろっと出した舌。アラビア文字の一つです

てへぺろの顔文字の豆知識

「てへぺろ」は「てへっ」と「ぺろっ(舌を出す)」を合わせた言葉で、2010年代に広まりました。顔文字の「ڡ」はアラビア文字のひとつで、舌を出した口に見えることから使われています。

てへぺろといっしょに使われる顔文字

ウインクの顔文字

ごめんの顔文字

照れるの顔文字

とぼけるの顔文字

よくある質問

てへぺろの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「てへぺろ」(191個)、「てへっ」(185個)、「ごめんね」(184個)に分けて、合わせて560個のてへぺろの顔文字を紹介しています。

てへぺろの顔文字はどんなときに使いますか?

遅刻や忘れものなど、軽い失敗の報告に。ちゃんと謝りたいときは「ごめん」のページの顔文字を選びましょう。

定番のてへぺろの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。てへぺろなら (ゝω・)、てへっなら (*ゝω∂*)テヘッ、ごめんねなら 人(•ω•)ゞ がよく使われます。

てへぺろの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「ゝ」(敬礼する手)・「・」(点の目)・「*」(ほっぺの赤みや、きらきら)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

てへぺろの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

てへぺろの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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