このページを共有

寒いの顔文字 560個暑い・夏バテ

寒い・暑い・夏バテの顔文字を集めました。天気や気温の話をするときに、ひとことで気持ちが伝わります。

タップするとコピーできます

寒いの顔文字(200個)

体をちぢめてふるえている顔文字です。冬の朝のひとことにぴったりです。SNSの投稿で寒いを表したいときにも向いています。

寒いの顔文字 1〜40

寒いの顔文字 41〜80

寒いの顔文字 81〜120

寒いの顔文字 121〜160

寒いの顔文字 161〜200

暑いの顔文字(248個)

汗をかいてぐったりしている顔文字です。真夏の外出のあとなどに使えます。「暑い」と言いたい場面で、気軽に使えます。

暑いの顔文字 1〜40

暑いの顔文字 41〜80

暑いの顔文字 81〜120

暑いの顔文字 121〜160

暑いの顔文字 161〜200

暑いの顔文字 201〜240

暑いの顔文字 241〜248

夏バテの顔文字(112個)

暑さで元気がなくなった顔文字です。食欲がない日のつぶやきに向いています。夏バテの気分を、ひと目で伝えられます。

夏バテの顔文字 1〜40

夏バテの顔文字 41〜80

夏バテの顔文字 81〜112

寒いの顔文字の使い方

朝のあいさつや、外出先からの連絡に。❄や☀をつけると、季節感が出ます。

シーン別・寒いの顔文字の使い分け

寒い朝のあいさつ

冬の朝、布団から出られないほど寒い日は、「寒い」の顔文字でふるえている様子を添えて「おはよう」を送りましょう。季節の空気がそのまま伝わる朝のあいさつになり、「こっちも寒いよ」と返事がもらえて会話が始まります。

おすすめ:寒いの顔文字 (´;ε;`)ガクブル

暑すぎる日のつぶやき

真夏の猛暑日には、「暑い」の顔文字で汗をかいてとけそうな様子を表すと、暑さのつらさが笑いまじりに伝わります。気温や行った場所を一言そえると、同じ地域の人と「わかる」と共感し合えるつぶやきになります。

おすすめ:暑いの顔文字 ☀(>︿<)アツィ

体調を気づかうとき

季節の変わり目に家族や友だちの体調を気づかうときは、「寒い」の顔文字を添えて「あったかくしてね」と送ると、やさしい気持ちが伝わります。かぜがはやっている時期の連絡にもぴったりで、思いやりのある一言になります。

おすすめ:寒いの顔文字 (´;ε;`)ガクブル

夏バテの報告

暑さで食欲がないときや体がだるいときは、「夏バテ」の顔文字でぐったりした様子を伝えると、重くならずに体調を知らせられます。相手も「無理しないでね」と気づかいやすくなり、休む理由も自然に伝えられます。

おすすめ:夏バテの顔文字 _(´-ε-`)_トローン

待ち合わせの連絡

寒い日や暑い日の待ち合わせで、「もう着いたよ」と伝えるときに、「暑い」や「寒い」の顔文字を添えると外の様子が伝わります。相手が急いで向かってくれたり、屋内で待とうと提案してくれたりするきっかけになります。

おすすめ:暑いの顔文字 ☀(>︿<)アツィ

冬のイベントの投稿

雪遊びやイルミネーションなど冬のお出かけを投稿するときは、「寒い」の顔文字で寒さの中でも楽しんでいる様子を表しましょう。写真といっしょに、あったかい飲み物の話をそえると、冬らしい思い出の投稿になります。

おすすめ:寒いの顔文字 (´;ε;`)ガクブル

エアコンや扇風機の話題

家族とのやりとりで「エアコンつけていい?」と聞くときは、「暑い」の顔文字を添えると、がまんの限界が伝わってお願いがかわいくなります。電気代を気にする家族にも、思わず許してもらえるかもしれません。

おすすめ:暑いの顔文字 ☀(>︿<)アツィ

夏休みのだらだら

夏休みに暑さで何もやる気が出ない日は、「夏バテ」の顔文字で溶けている様子をつぶやくと、同じ気持ちの人がたくさん共感してくれます。かき氷や冷たい飲み物の写真と合わせると、夏らしい投稿になります。

おすすめ:夏バテの顔文字 _(´-ε-`)_トローン

天気予報をシェアするとき

「明日は雪らしいよ」「今日は猛暑日だって」と天気予報を家族や友だちに知らせるときは、「寒い」の顔文字を添えると、注意をうながしつつ親しみのある連絡になります。服装や持ち物のアドバイスも一言そえると親切です。

おすすめ:寒いの顔文字 (´;ε;`)ガクブル

スポーツや部活のあと

炎天下の部活や運動会のあとには、「夏バテ」の顔文字でへとへとになった様子を伝えると、がんばったことが伝わります。水分補給の大切さを仲間に呼びかける一言をそえると、思いやりのあるメッセージになります。

おすすめ:夏バテの顔文字 _(´-ε-`)_トローン

寒いの顔文字を使った例文

寒いの顔文字を上手に使うコツ

  1. 寒いの顔文字は、ふるえる様子を表す「((」「))」や「ブルブル」が決め手です。記号を増やすほど、寒さが強く伝わります。
  2. 暑いの顔文字は、汗の「💦」や「;」、とける様子の「〜」を組み合わせて作ります。汗の記号の数で、暑さの強さを調整できます。
  3. ❄️や☀️の絵文字を一つ添えると、寒いのか暑いのかがすぐにわかります。季節の絵文字は、顔文字の前に置くと文が読みやすくなります。
  4. 体調が本当に悪いときは、顔文字で冗談っぽくせず、言葉ではっきり伝えましょう。相手が心配して、必要な手助けをしてくれます。
  5. 季節のあいさつに使う顔文字は、毎年同じ時期に使うと、季節の行事のような楽しみになります。冬用と夏用のお気に入りを決めておくのもおすすめです。

寒いの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分で寒いの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
`209個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
´209個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
Д130個大きく開けた口。キリル文字の一つで、叫ぶ・驚く顔に
︿115個への字の口。しょんぼり・不満
ε113個とがらせた口
゚91個飛び散る涙や汗
ω89個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
;40個涙や汗。目の下に置くと泣き顔、外に置くと焦った顔になります
・40個点の目
°40個まるい目。驚き

寒いの顔文字の豆知識

寒さを表す顔文字には「ブルブル」や「❄」、暑さには「💦」や「☀」がよくそえられます。季節の記号をひとつ足すだけで、気温まで伝わります。

寒いといっしょに使われる顔文字

季節の顔文字

震えるの顔文字

溶けるの顔文字

疲れたの顔文字

よくある質問

寒いの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「寒い」(200個)、「暑い」(248個)、「夏バテ」(112個)に分けて、合わせて560個の寒いの顔文字を紹介しています。

寒いの顔文字はどんなときに使いますか?

朝のあいさつや、外出先からの連絡に。❄や☀をつけると、季節感が出ます。

定番の寒いの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。寒いなら (´;ε;`)ガクブル、暑いなら ☀(>︿<)アツィ、夏バテなら _(´-ε-`)_トローン がよく使われます。

寒いの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「`」(目(右))・「´」(目(左))・「Д」(大きく開けた口)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

寒いの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

寒いの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

すべてのページを見る

▲トップへ