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パァの顔文字 560個ポカーン・ぽかーん・ぽけー

ポカーン・パァ・ぽけーの顔文字を集めました。あっけにとられたときや、ぼーっとしているときの顔です。

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ポカーンの顔文字(165個)

口をあけて、あっけにとられている顔文字です。予想外のことに言葉が出ないときにぴったりです。

ポカーンの顔文字 1〜40

ポカーンの顔文字 41〜80

ポカーンの顔文字 81〜120

ポカーンの顔文字 121〜160

ポカーンの顔文字 161〜165

パァの顔文字(231個)

頭の中がまっ白になったような顔文字です。理解が追いつかないときのリアクションに使えます。

パァの顔文字 1〜40

パァの顔文字 41〜80

パァの顔文字 81〜120

パァの顔文字 121〜160

パァの顔文字 161〜200

パァの顔文字 201〜231

ぽけーの顔文字(164個)

ぼんやりして、何も考えていない顔文字です。のんびりした休日の気分を表せます。ぽけーの気分を、ひと目で伝えられます。

ぽけーの顔文字 1〜40

ぽけーの顔文字 41〜80

ぽけーの顔文字 81〜120

ぽけーの顔文字 121〜160

ぽけーの顔文字 161〜164

ポカーンの顔文字の使い方

話についていけないとき、予想外のことが起きたときに。パァは、ひらめいたときの明るい顔です。

シーン別・ポカーンの顔文字の使い分け

予想外のことが起きたとき

思ってもみなかったことが起きたときは、「ポカーン」の顔文字で口を開けたままぼうぜんとしている様子を表すと、驚きと戸惑いがいっしょに伝わります。何が起きたのかを一言書いてから使うと、読む人も状況がわかります。

おすすめ:ポカーンの顔文字 (・o・)ポカン

話についていけないとき

グループの会話が専門的な話や身内ネタで進んでいるときは、「ぽけー」の顔文字で置いていかれている気持ちを軽く伝えると、だれかが説明してくれるきっかけになります。責める感じにならないのが良いところです。

おすすめ:ぽけーの顔文字 (ㆍㅁㆍ)ボー

ぼんやりした休日

何もせずにのんびりした休日には、「ぽけー」の顔文字でぼんやりした気持ちをつぶやくと、ゆるい雰囲気が伝わります。ソファや窓の外の写真といっしょに投稿すると、見る人もリラックスした気分になります。

おすすめ:ぽけーの顔文字 (ㆍㅁㆍ)ボー

あきれてしまったとき

相手の言動にあきれてしまったときは、「ポカーン」の顔文字で言葉が出ない様子を表すと、きつい言葉を使わずに気持ちを伝えられます。親しい相手との冗談として使うと、笑いに変えることもできます。

おすすめ:ポカーンの顔文字 (・o・)ポカン

ひらめいた瞬間

考えていたことの答えがひらめいたときは、「パァ」の顔文字で表情がぱっと明るくなる様子を表すと、うれしさがいきいきと伝わります。そのあとに思いついたアイデアを書くと、会話が一気に前に進みます。

おすすめ:パァの顔文字 (^▽^)パァ

寝起きでぼーっとしているとき

朝起きたばかりで頭が働かないときは、「ぽけー」の顔文字で寝起きのぼんやりした感じを表すと、ゆるい朝のあいさつになります。返事が少し遅れることも、自然に伝えられます。

おすすめ:ぽけーの顔文字 (ㆍㅁㆍ)ボー

推しの尊さに言葉を失うとき

推しの新しい写真や演技があまりにすばらしかったときは、「ポカーン」の顔文字で言葉を失った気持ちを表しましょう。オタク仲間には、それだけで感動の大きさが伝わり、いっしょに盛り上がれます。

おすすめ:ポカーンの顔文字 (・o・)ポカン

うれしい知らせに顔が明るくなるとき

思いがけないうれしい知らせには、「パァ」の顔文字で顔がかがやく様子を表すと、よろこびがまっすぐ伝わります。知らせてくれた人へのお礼の言葉といっしょに使うと、気持ちのいい返事になります。

おすすめ:パァの顔文字 (^▽^)パァ

テストの問題がわからないとき

テストや宿題の問題がまったくわからないときは、「ポカーン」の顔文字でお手上げの気持ちを表すと、勉強仲間と笑い合えます。そのあとに、どこがわからないかを相談するきっかけにもなります。

おすすめ:ポカーンの顔文字 (・o・)ポカン

長い会議や授業のあと

長い会議や授業のあとの疲れた気持ちは、「ぽけー」の顔文字で表すと、頭が空っぽになった様子がユーモラスに伝わります。同じ時間を過ごした仲間との会話なら、共感し合えて気持ちがほぐれます。

おすすめ:ぽけーの顔文字 (ㆍㅁㆍ)ボー

ポカーンの顔文字を使った例文

ポカーンの顔文字を上手に使うコツ

  1. ポカーンの顔文字は、大きく開いた口の「ロ」「□」「。」が決め手です。口の記号を小さくすると、ぽけーっとしたゆるい表情に変わります。
  2. パァの顔文字は、目のまわりにキラキラの記号「✧」や「゚」を足すと、表情が明るくなった感じが強まります。うれしい場面に使いましょう。
  3. あきれた気持ちで使うときは、相手を傷つけないよう、親しい相手との冗談に限りましょう。まじめな場面では、言葉でていねいに伝える方が安心です。
  4. 「…」や「えっ」などの言葉と合わせると、言葉を失っている様子がさらに伝わります。顔文字の前に置くと、間(ま)が生まれて効果的です。
  5. ぽけーの顔文字は、☁️や💭の絵文字と組み合わせると、頭の中がぼんやりしている雰囲気になります。絵文字は一つにしぼると読みやすいです。

ポカーンの顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分でポカーンの顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
゚289個飛び散る涙や汗
o130個まるい口
*116個ほっぺの赤みや、きらきら
・72個点の目
•72個黒い点の目。シンプルでかわいい目
ᗜ60個大きく開けた笑顔の口
^59個笑って細めた目
∀57個口を大きく開けた笑顔や、さけぶ口
▽56個大きく開けて笑う口
`56個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります

ポカーンの顔文字の豆知識

「ポカーン」は、口をぽかんと開けた様子を表す擬態語です。顔文字では「o」や「□」を口にして、開いた口を表します。

ポカーンといっしょに使われる顔文字

びっくりの顔文字

ふーんの顔文字

とぼけるの顔文字

ゴシゴシの顔文字

よくある質問

ポカーンの顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「ポカーン」(165個)、「パァ」(231個)、「ぽけー」(164個)に分けて、合わせて560個のポカーンの顔文字を紹介しています。

ポカーンの顔文字はどんなときに使いますか?

話についていけないとき、予想外のことが起きたときに。パァは、ひらめいたときの明るい顔です。

定番のポカーンの顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。ポカーンなら (・o・)ポカン、パァなら (^▽^)パァ、ぽけーなら (ㆍㅁㆍ)ボー がよく使われます。

ポカーンの顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「゚」(飛び散る涙や汗)・「o」(まるい口)・「*」(ほっぺの赤みや、きらきら)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

ポカーンの顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

ポカーンの顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

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