このページを共有

真顔の顔文字 720個すん・ジト目・しかめっ面

真顔・すん・ジト目・しかめっ面の顔文字を集めました。笑わずにじっと見る、温度の低い顔です。

タップするとコピーできます

真顔の顔文字(192個)

表情を消した「・_・」のような顔文字です。おもしろい話にあえて無表情で返すネタに使えます。

真顔の顔文字 1〜40

真顔の顔文字 41〜80

真顔の顔文字 81〜120

真顔の顔文字 121〜160

真顔の顔文字 161〜192

すんの顔文字(174個)

急に冷静になったような、すましている顔文字です。テンションの差を出したいときに向いています。

すんの顔文字 1〜40

すんの顔文字 41〜80

すんの顔文字 81〜120

すんの顔文字 121〜160

すんの顔文字 161〜174

ジト目の顔文字(168個)

目を細めてじっとりと見る顔文字です。「本当に?」とうたがう気持ちが伝わります。メッセージの最後に添えるだけで、ジト目の雰囲気が出ます。

ジト目の顔文字 1〜40

ジト目の顔文字 41〜80

ジト目の顔文字 81〜120

ジト目の顔文字 121〜160

ジト目の顔文字 161〜168

しかめっ面の顔文字(186個)

まゆをよせた、ちょっと不満そうな顔文字です。苦手なものの話題などに使えます。スタンプ代わりにしかめっ面を送りたいときにも便利です。

しかめっ面の顔文字 1〜40

しかめっ面の顔文字 41〜80

しかめっ面の顔文字 81〜120

しかめっ面の顔文字 121〜160

しかめっ面の顔文字 161〜186

真顔の顔文字の使い方

冗談に冷静につっこむとき、「それはない」と伝えたいときに。強く見えすぎないよう、相手との距離感で選びましょう。

シーン別・真顔の顔文字の使い分け

すべったダジャレへの返し

友だちのダジャレがすべったときは、「真顔」の顔文字で静かに返すと、それだけで笑いになります。言葉はいらず顔文字一つで十分伝わり、言った本人もツッコまれてうれしい、というやりとりになります。

おすすめ:真顔の顔文字 ( ˙-˙ )

期待はずれだったとき

楽しみにしていたものが思ったほどでなかったときは、「すん」の顔文字で気持ちがしぼんだ様子を表すと、重くならずにがっかりを伝えられます。だれかを責めずに済むのも良いところです。

おすすめ:すんの顔文字 (•-•)スンッ

あやしい話を聞いたとき

うそっぽい話や大げさな自慢を聞いたときは、「ジト目」の顔文字で疑いの目を向けると、ユーモアのあるツッコミになります。親しい相手に限り、笑いの記号を添えて使いましょう。

おすすめ:ジト目の顔文字 (¬ε¬)

不満を軽く伝えるとき

ちょっと納得できないことがあったときは、「しかめっ面」の顔文字で不満を軽く表すと、きつい言葉を使わずに気持ちを伝えられます。理由を一言そえると、相手も受け止めやすくなります。

おすすめ:しかめっ面の顔文字 (ಠεಠ)…

月曜日の朝

休み明けの月曜日の朝には、「真顔」の顔文字でテンションの低さをつぶやくと、共感してくれる人がたくさんいます。「今週もがんばろう」と一言そえると、前向きなつぶやきになります。

おすすめ:真顔の顔文字 ( ˙-˙ )

推しの出番が少ないとき

推しの出番が少なかったときや新しい情報が出ないときは、「すん」の顔文字で静かに落ちこむと、ファン仲間に気持ちが伝わります。次の楽しみを語り合うきっかけにもなります。

おすすめ:すんの顔文字 (•-•)スンッ

大げさな話へのツッコミ

友だちの大げさな話には、「ジト目」の顔文字で「ほんとに?」と返すと、会話がもっとおもしろくなります。疑っているふりをするだけなので、続きを聞きたい気持ちも伝わります。

おすすめ:ジト目の顔文字 (¬ε¬)

苦手なものを見たとき

苦手な食べ物や虫の写真を見せられたときは、「しかめっ面」の顔文字でいやな気持ちを表すと、言葉よりもやわらかく伝わります。相手も笑って「ごめん」と返しやすくなります。

おすすめ:しかめっ面の顔文字 (ಠεಠ)…

仕事のチャットで冷静に返す

同僚とのくだけたやりとりで、落ち着いて返したいときは、「真顔」の顔文字を一つ添えると、冷静さの中にちょっとした遊び心が出ます。ただし、まじめな連絡では使わないようにしましょう。

おすすめ:真顔の顔文字 ( ˙-˙ )

ゲームで理不尽な負け方

ゲームで納得できない負け方をしたときは、「すん」の顔文字で心が無になった様子を表すと、仲間と笑い合えます。怒りをぶつけるより、ずっと場の空気を明るく保てます。仲間の負けを見たときは、すんではなく、はげましの顔文字を送りましょう。

おすすめ:すんの顔文字 (•-•)スンッ

真顔の顔文字を使った例文

真顔の顔文字を上手に使うコツ

  1. 真顔の顔文字は、目と口の記号を横一直線にそろえるのがポイントです。「・_・」や「‐ ‐」のように、表情を動かさない形を選びましょう。
  2. 真顔やジト目は、使い方によっては冷たく見えることがあります。親しい相手との冗談として使い、心配なときは「笑」などを添えましょう。
  3. すんの顔文字は、テンションが急に下がった様子を表すのにぴったりです。うれしい話のあとに続けると、落差がおもしろくなります。
  4. ジト目の顔文字は、目の記号「¬」や「눈」がポイントです。目の形を変えるだけで、疑いの強さを調整できます。目の記号を「¬」から「눈」に変えると、もっと強い疑いの目になります。
  5. しかめっ面の顔文字は、本気の怒りより軽い不満に向いています。強く怒っている気持ちを伝えたいときは、怒るの顔文字を選ぶと、気持ちがより正確に伝わります。

真顔の顔文字によく使われている記号

このページの720個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分で真顔の顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
꒱125個ふんわりした輪郭(右)
꒰125個ふんわりした輪郭(左)。イ文字の一つです
•74個黒い点の目。シンプルでかわいい目
皿72個歯を食いしばった口。怒り
︿70個への字の口。しょんぼり・不満
・69個点の目
ε68個とがらせた口
눈64個じとっとした目。ハングルの一つです
ᴗ48個にっこり閉じた口
゚44個飛び散る涙や汗

真顔の顔文字の豆知識

「すん」は、急に真顔になる様子を表すネットの言葉です。表情の変化を一文字で表せるので、顔文字と一緒によく使われます。

真顔といっしょに使われる顔文字

ふーんの顔文字

拗ねるの顔文字

きもいの顔文字

やれやれの顔文字

よくある質問

真顔の顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「真顔」(192個)、「すん」(174個)、「ジト目」(168個)、「しかめっ面」(186個)に分けて、合わせて720個の真顔の顔文字を紹介しています。

真顔の顔文字はどんなときに使いますか?

冗談に冷静につっこむとき、「それはない」と伝えたいときに。強く見えすぎないよう、相手との距離感で選びましょう。

定番の真顔の顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。真顔なら ( ˙-˙ )、すんなら (•-•)スンッ、ジト目なら (¬ε¬)、しかめっ面なら (ಠεಠ)… がよく使われます。

真顔の顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「꒱」(ふんわりした輪郭(右))・「꒰」(ふんわりした輪郭(左))・「•」(黒い点の目)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

真顔の顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

真顔の顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

すべてのページを見る

▲トップへ