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動物の顔文字 560個どうぶつ・アニマル

ぶた・ぱんだ・かえる・ねずみなど、いろいろな動物の顔文字を集めました。猫・犬・うさぎ・くまは、それぞれ専用のページもあります。

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ぶたの顔文字(72個)

「(・ᴥ・)」のように丸い鼻で、ぶたを表した顔文字です。ころころしたかわいさがあります。

ぶたの顔文字 1〜40

ぶたの顔文字 41〜72

ぱんだの顔文字(36個)

目のまわりの黒いもようを記号で表した、ぱんだの顔文字です。動物園の写真にぴったりです。

かえるの顔文字(159個)

大きな目と口で、かえるを表した顔文字です。雨の日のつぶやきに合います。メッセージの最後に添えるだけで、かえるの雰囲気が出ます。

かえるの顔文字 1〜40

かえるの顔文字 41〜80

かえるの顔文字 81〜120

かえるの顔文字 121〜159

ねずみの顔文字(134個)

小さな耳と顔で、ねずみを表した顔文字です。チーズや小さいものの話題に使えます。スタンプ代わりにねずみを送りたいときにも便利です。

ねずみの顔文字 1〜40

ねずみの顔文字 41〜80

ねずみの顔文字 81〜120

ねずみの顔文字 121〜134

さるの顔文字(159個)

「@( )@」の大きな耳が目印の、おさるさんの顔文字です。「ウキッ」と鳴かせると元気な感じになります。

さるの顔文字 1〜40

さるの顔文字 41〜80

さるの顔文字 81〜120

さるの顔文字 121〜159

動物の顔文字の使い方

動物の写真や、動物園・水族館の報告に。絵文字と並べると、何の動物かがよりわかりやすくなります。

シーン別・動物の顔文字の使い分け

動物園の思い出投稿

動物園に行った日の投稿には、見た動物に合わせて「ぱんだ」や「さる」の顔文字を添えると、写真といっしょに楽しい思い出が伝わります。どの動物が一番かわいかったかを書くと、行きたくなった人から質問がくることもあります。

おすすめ:ぱんだの顔文字 ◖•ω•◗

子どもとのやりとり

小さな子どもへのメッセージには、「ぶた」や「かえる」の顔文字のように、形がわかりやすい動物を選ぶと喜ばれます。絵本の登場人物のように動物を話させると、短い文でも楽しいやりとりになり、家族みんなが笑顔になれます。

おすすめ:ぶたの顔文字 (・(oo)・)

食いしんぼうの報告

食べすぎたときや、おいしいものをたくさん食べた日は、「ぶた」の顔文字で満腹な様子を表すと、笑える報告になります。自分をちょっとからかうくらいの軽さで使うと、読む人も楽しくなります。相手に向けて使うのは避けましょう。

おすすめ:ぶたの顔文字 (・(oo)・)

雨の日のあいさつ

雨の日には、「かえる」の顔文字を添えて「雨だね」と送ると、ゆううつな天気もちょっと楽しい話題になります。梅雨の時期のあいさつや、傘を忘れないようにと家族に伝える連絡にもぴったりで、季節感のある一言になります。

おすすめ:かえるの顔文字 ꒰◉_◉꒱🐸

こっそり行動するとき

夜中にこっそりお菓子を食べるときや、そっと部屋を抜け出すときのつぶやきには、「ねずみ」の顔文字がぴったりです。ちょこちょこと動く小さな姿が、いたずらっぽい雰囲気をかわいく伝えてくれます。

おすすめ:ねずみの顔文字 ᘛ˶ᐢᆺᐢ˶ᘚ🐭

ものまねやおふざけ

友だちとふざけ合うときは、「さる」の顔文字でおどけた様子を表すと、ノリの良さが伝わります。目や耳をおさえる三猿のポーズを使えば、「見てない」「聞いてない」と冗談で返すこともでき、会話がもりあがります。

おすすめ:さるの顔文字 @(◕o◕)@

癒やされたい夜

疲れた夜に癒やされたいときは、「ぱんだ」の顔文字でころんとした姿を表すと、ほっとした気持ちが伝わります。かわいい動物の動画を見ている話題といっしょに使うと、同じものが好きな人と気持ちを分かち合えます。

おすすめ:ぱんだの顔文字 ◖•ω•◗

干支や年賀状のメッセージ

その年の干支にちなんだ年賀状やあけましておめでとうのメッセージには、「ねずみ」や「さる」の顔文字を添えると、お正月らしい楽しいあいさつになります。手書きの年賀状に写して使うのもおすすめです。

おすすめ:ねずみの顔文字 ᘛ˶ᐢᆺᐢ˶ᘚ🐭

のんびりしたい休日

休日にのんびり過ごしたいときは、「ぱんだ」の顔文字で寝転がる姿を表すと、ゆったりした雰囲気が伝わります。ごろごろしたい気持ちを、なまけているのではなく、くつろいでいる様子としてかわいく伝えられます。

おすすめ:ぱんだの顔文字 ◖•ω•◗

ピョンと跳ねたいほどうれしいとき

うれしいことがあって跳びはねたいほどの気持ちは、「かえる」の顔文字でぴょんと跳ねる様子を表すと、元気よく伝わります。合格や当選の報告といっしょに使うと、よろこびの大きさがいきいきと伝わります。

おすすめ:かえるの顔文字 ꒰◉_◉꒱🐸

動物の顔文字を使った例文

動物の顔文字を上手に使うコツ

  1. 動物の顔文字は、耳や鼻の記号で動物を見分けます。ぶたは鼻の「(oo)」、ぱんだは黒い目、さるは耳の「⊂⊃」など、特徴になる記号を覚えておくと選びやすいです。
  2. 🐼や🐸など、同じ動物の絵文字を一つ添えると、どの動物かがすぐに伝わります。動物の顔文字と同じ種類の絵文字をそろえると、文に統一感が出ます。
  3. ぶたやさるの顔文字を人に向けて使うと、からかっているように受け取られることがあります。自分のことを話すときに使うのが安心です。
  4. 動物にセリフを言わせるように「〜だブー」「〜だケロ」と語尾を変えると、顔文字の楽しさがさらに広がります。親しい相手との会話で楽しみましょう。
  5. いろいろな動物の顔文字を並べると、動物園のようなにぎやかな文になります。ただし三つ以上並べると読みにくいので、二つまでにしましょう。

動物の顔文字によく使われている記号

このページの560個の顔文字で、よく使われている記号です。記号の意味がわかると、自分で動物の顔文字を作るときにも役立ちます。

記号使われている数役割
ω129個口。ねこの口のような形で、やわらかい表情になります
o99個まるい口
^85個笑って細めた目
´82個目(左)。まゆを下げたような、やさしい・困った目になります
`82個目(右)。´と組み合わせて八の字の目を作ります
•80個黒い点の目。シンプルでかわいい目
꒱74個ふんわりした輪郭(右)
꒰74個ふんわりした輪郭(左)。イ文字の一つです
˶69個ほっぺの赤み。照れや、かわいさを足します
ㅅ57個ちいさな口(ねこ・うさぎの口)。ハングルの一つです

動物の顔文字の豆知識

動物の顔文字は、耳や鼻など、その動物の特徴を記号ひとつで表すのがコツです。同じ目と口でも、耳の記号を変えるだけで別の動物になります。

動物といっしょに使われる顔文字

猫の顔文字

犬の顔文字

うさぎの顔文字

くまの顔文字

よくある質問

動物の顔文字にはどんな種類がありますか?

このページでは、「ぶた」(72個)、「ぱんだ」(36個)、「かえる」(159個)、「ねずみ」(134個)、「さる」(159個)に分けて、合わせて560個の動物の顔文字を紹介しています。

動物の顔文字はどんなときに使いますか?

動物の写真や、動物園・水族館の報告に。絵文字と並べると、何の動物かがよりわかりやすくなります。

定番の動物の顔文字はどれですか?

小見出しごとの先頭にある顔文字が定番です。ぶたなら (・(oo)・)、ぱんだなら ◖•ω•◗、かえるなら ꒰◉_◉꒱🐸、ねずみなら ᘛ˶ᐢᆺᐢ˶ᘚ🐭 がよく使われます。

動物の顔文字を自分で作るには?

このページの顔文字では、「ω」(口)・「o」(まるい口)・「^」(笑って細めた目)がよく使われています。輪郭の()の中に、目・口・ほっぺの記号を気持ちに合わせて組み合わせると作れます。

動物の顔文字はどうやってコピーしますか?

使いたい顔文字をタップ(パソコンはクリック)するだけでコピーされます。あとはLINEやSNSの入力欄に貼りつけてください。

動物の顔文字が、相手のスマホで崩れて見えることはありますか?

特殊な記号を使った顔文字は、古い機種やアプリによって形が少し変わることがあります。気になるときは、シンプルな記号だけの顔文字を選ぶと安心です。

ここの顔文字は自由に使っていいですか?

はい。SNSの投稿やメッセージ、プロフィールなどに自由に使ってください。登録も必要ありません。

ほかの気持ちの顔文字

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